山口県最強説⑦~鶴がいるってマジ?~

山口県のスゴイところ・・・実は鶴がいます

マジです($・・)/~~~

まずはこれを見てください

中華人民共和国東北部、ロシア東南部、モンゴル北西部などで繁殖し[3]、冬季になると日本、朝鮮半島南部、長江下流域へ南下し越冬する[4][a 3]。世界の生息数はおよそ1万羽と推定されており[5]、全体の90%近くが鹿児島県出水市で冬を越す[6]

ナベヅル – Wikipedia

気になるポイント!

世界の生息数は1万羽・・・少なッ( ゚Д゚)

その全体の90%が鹿児島に・・・なぜ鹿児島???

この記事を読んでいくと

日本では、ナベヅルは「くろづる」という名前で鎌倉時代より知られており[6]、江戸時代には全国各地に渡来し、『和漢三才図会』などの玄鶴(黒鶴)もナベヅルとされる[8]。明治以降は鹿児島県、山口県などに限られ[a 3]、現在では、越冬渡来地として鹿児島県出水市の出水平野 (荒崎地区)に集中している。ほかに山口県周南市(旧熊毛町)の八代(やしろ)盆地などが一般に知られている。

ナベヅル – Wikipedia

山口県周南市!?

なんで!?

凄すぎる。

日本各地に渡来していた鶴も今では鹿児島と山口だけ

本州でいえば、山口だけ。

それだけ山口が田舎なんでしょうか

鶴さんたちって、

シベリアが寒いから

暖かい日本に来るんよね?

沖縄に行けばいいのでは?→沖縄は暑すぎる。鶴が好むエサが少ない。

エサや環境の観点から鹿児島と山口らしいです。

ううううー!

これは久々に山口最強説の有力なポイントだー!

ちなみに鹿児島は8,000羽くらい来ているそうです。

山口は5羽~20羽程度らしいです。

令和2年度 ツル渡来情報 – 山口県周南市 (shunan.lg.jp)

良く迷わずに周南市まで来れますね!!!!!!!!!

8000羽いたら鹿児島まで迷わないでしょうけど

10羽くらいで周南まで来るなんて。

あの鶴さんたちも山口県が好きで来てるんですから

日本人の皆さんもぜひ周南市まで来てくださいね(( ;∀;))

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